ブログ 2022年6月5日 作業風景【被蓋 貼作業】 折箱の製法として「入れ底」「貼底」と言う物があり 弊社では本体は「入れ底」のみの製造ですが、被蓋は稀に「貼底」もやっております。 ただ「入れ底」がメインで設備や動線等も入れ底用に配置しているので 「入れ底」に比べ「貼底」は苦手です(笑)。 「貼底」を製造するときには設備を出してきて配置してからの製造になります。 そんなレアな作業風景をどうぞご覧ください。 入れ底と同じく最終的には手作業で一つ一つ作っていきます。
BLOG 箱は料理の一部。1948年創業の私たちが、老舗のプライドを「... 「置き場がない」あなたへ。必要な分だけ仕入れるテイクアウト容... 新年に寄せて、私たちの夢と決意 折箱に洋菓子を詰めてみたら、いつものお菓子が別物になった話 現場の小さな改善が、誰かの未来を動かした瞬間。
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